極東開発工業(7226)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 196億6800万
- 2009年3月31日 -37.81%
- 122億3100万
- 2010年3月31日 -8.67%
- 111億7100万
- 2011年3月31日 +7.55%
- 120億1400万
- 2012年3月31日 +39.8%
- 167億9600万
- 2013年3月31日 +5.26%
- 176億8000万
- 2014年3月31日 +16.18%
- 205億4000万
- 2015年3月31日 +15.57%
- 237億3900万
- 2016年3月31日 -3.32%
- 229億5000万
- 2017年3月31日 -30.21%
- 160億1600万
- 2018年3月31日 +5.18%
- 168億4500万
- 2019年3月31日 +3.13%
- 173億7300万
- 2020年3月31日 -7.94%
- 159億9300万
- 2021年3月31日 +3.46%
- 165億4700万
- 2022年3月31日 -10.82%
- 147億5600万
- 2023年3月31日 -34.82%
- 96億1800万
- 2024年3月31日 -4.96%
- 91億4100万
- 2025年3月31日 +49.36%
- 136億5300万
- 2026年3月31日 -2.12%
- 133億6300万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動によるリスクに晒されています。また、業務上の関係を有する企業の株式については、定期的に把握された時価が取締役会に報告されています。2025/06/26 9:57
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。外貨建金銭債務等は為替の変動リスクに晒されていますが、このうち一部については為替の変動リスクを回避する目的で実需の範囲内で為替予約取引を行っています。ヘッジの有効性の評価方法については、ヘッジ対象となる外貨建金銭債務等と為替予約取引について通貨、金額、期間等の条件が同一であり、ヘッジの有効性が極めて高いため、有効性の評価を省略しています。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債及び長期借入金(いずれも原則として5年以内)は、主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用することがあります。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしている場合には、その判定をもって有効性の評価を省略しています。