車両運搬具(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 8400万
- 2015年3月31日 +94.05%
- 1億6300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2015/06/26 12:21
第79期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 第80期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械及び装置 5 百万円 0 百万円 車両運搬具 0 〃 0 〃 その他 ― 〃 2 〃 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産処分損のうち固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2015/06/26 12:21
第79期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 第80期(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械及び装置 4 〃 7 〃 車両運搬具 5 〃 0 〃 土地 0 〃 ― 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/26 12:21
当社グループでは、事業資産につきましては管理会計上の区分を基準に、賃貸資産、遊休資産及び売却予定資産につきましては個別物件単位で、また本社・福利厚生施設等に関しては共用資産として、資産のグルーピングを行っています。用途 種類 場所 事業用資産 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具器具備品 中国昆山 売却予定資産 土地 北海道札幌市
事業用資産については、将来キャッシュ・フローの回収が見込めなくなった為、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(645百万円)として計上しています。なお、回収可能価額は、使用価値により測定していますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しています。