ニッキ(6042)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億1840万
- 2011年9月30日 +14.34%
- 4億7840万
- 2012年9月30日 -26.25%
- 3億5283万
- 2013年9月30日 -54.42%
- 1億6081万
- 2014年9月30日 +145.75%
- 3億9519万
- 2015年9月30日 +25.43%
- 4億9569万
- 2016年9月30日 -64.22%
- 1億7733万
- 2017年9月30日 +163.33%
- 4億6699万
- 2018年9月30日 -26.13%
- 3億4495万
- 2019年9月30日 +16.62%
- 4億228万
- 2020年9月30日
- -1億4410万
- 2021年9月30日
- 5億6334万
- 2022年9月30日 -11.27%
- 4億9986万
- 2023年9月30日 +52.23%
- 7億6094万
- 2024年9月30日 -12.4%
- 6億6659万
- 2025年9月30日 -21.34%
- 5億2434万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 13:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.当第2四半期連結会計期間において、株式会社神奈川精工の株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を2023年9月30日としているため、当第2四半期連結会計期間は貸借対照表のみを連結しております。2023/11/14 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は、北米市場向け販売が堅調に推移したこと等により、連結売上高は49億1千6百万円(前年同期比14.0%増加)となりました。2023/11/14 13:02
損益につきましては、売上高の増加や為替相場が想定よりも円安基調で推移したこと等により、営業利益は7億6千万円(同52.2%増加)、経常利益は9億9千3百万円(同4.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億9千3百万円(同97.0%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。