6042 ニッキ

6042
2026/03/18
時価
90億円
PER 予
12.93倍
2010年以降
赤字-15.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.62倍
2010年以降
0.27-2.11倍
(2010-2025年)
配当 予
2.44%
ROE 予
4.81%
ROA 予
2.73%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.外部顧客への売上高の調整額△2,069,622千円及びセグメント利益又は損失(△)の調整額58,700千円、セグメント資産の調整額△2,061,515千円、減価償却費の調整額△12,357千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)
2014/06/27 11:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
部顧客への売上高の調整額△2,630,878千円及びセグメント利益又は損失(△)の調整額△86,302千円、セグメント資産の調整額△2,939,538千円、減価償却費の調整額△2,357千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/06/27 11:41
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値である。
2014/06/27 11:41
#4 業績等の概要
このような状況のもと、当連結会計年度の業績は、ガス機器部門と汎用機器部門の販売が堅調に推移し、連結売上高は97億9百万円(前連結会計年度比13.1%増加)となった。
損益については、インド子会社の生産開始による初期費用負担増加や、生産拠点の見直しに伴う一時的な代替生産コスト増等の要因により、営業利益は5億8千2百万円(同11.5%減少)、経常利益は6億5百万円(同19.2%減少)、当期純利益は5億2千8百万円(同41.9%減少)となった。
事業の種類別セグメントの業績は次のとおりである。
2014/06/27 11:41
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、ガス機器部門と汎用機器部門の販売が堅調に推移し、連結売上高は97億9百万円(前連結会計年度比13.1%増加)となった。
損益については、インド子会社の生産開始による初期費用負担増加や、生産拠点の見直しに伴う一時的な代替生産コスト増等の要因により、営業利益は5億8千2百万円(同11.5%減少)、経常利益は6億5百万円(同19.2%減少)、当期純利益は5億2千8百万円(同41.9%減少)となった。
(3)キャッシュ・フローの分析
2014/06/27 11:41

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