- 6042
- 2026/08/28
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-15.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.27-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 5.29%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 68億4564万
- 2017年3月31日 -5.62%
- 64億6085万
個別
- 2016年3月31日
- 69億6736万
- 2017年3月31日 -2.57%
- 67億8837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)企業集団の売上高を集約して記載しております。2017/06/29 11:59
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/29 11:59
(イ)有形固定資産
主として、ガス機器事業等における生産設備(機械及び装置)及び本社におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品)であります。 - #3 不動産賃貸費用に関する注記
- ※1 売上原価に含まれている不動産賃貸費用の金額は次のとおりであります。2017/06/29 11:59
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 45,160千円 49,271千円 固定資産税 55,897 56,046 その他 473 - - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び賃貸用資産に係る建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用資産に係る建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~60年
構築物 7~40年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:59 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:59
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具 49 - その他の有形固定資産 - 132 計 49 6,886 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/06/29 11:59
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具 549千円 532千円 その他の有形固定資産 464 30 計 1,013 563 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2017/06/29 11:59
(単位:千円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2017/06/29 11:59
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 11:59
(単位:千円) - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は64億5千万円(前連結会計年度末は62億4千万円)となり、前連結会計年度末と比べて2億1千万円増加しました。主な増減項目は、受取手形及び売掛金の増加(2億2千4百万円)であります。2017/06/29 11:59
(固定資産)
当連結会計年度末における有形固定資産の残高は47億5千4百万円(前連結会計年度末は50億5千1百万円)となり、前連結会計年度末と比べて2億9千6百万円減少しました。主な増減項目は、機械装置及び運搬具の減少(1億7千1百万円)、建物及び構築物の減少(1億1千2百万円)であります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
但し、提出会社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び賃貸用資産に係る建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用資産に係る建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 1~15年
その他 1~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/29 11:59