- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額△3,458,061千円は、主に連結会社間の内部取引消去等の連結修正金額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)
2018/06/28 11:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/28 11:35
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/28 11:35- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
売上高営業利益率、売上高経常利益率、自己資本比率及びROEについて重要な経営指標として位置付け、その向上に取り組んでおります。
(4)経営環境
2018/06/28 11:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当連結会計年度の業績は、ガス機器事業・汎用機器事業・自動車機器事業の各事業ともに販売が堅調に推移し前年度を上回ったことにより、連結売上高は91億8千5百万円(前連結会計年度比8.8%増加)となりました。
損益につきましては、年明け以降の急激な円高の進展はあったものの、売上高の増加や採算性の改善等により、営業利益は8億9千5百万円(同78.6%増加)、経常利益は8億9千2百万円(同52.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億5千7百万円(同33.5%増加)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。
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