- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
・中期経営計画及び年度の事業計画に関する件
・重要な固定資産に関する件
・重要な人事に関する件
2026/06/26 15:35- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度において、大島機工株式会社の株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めており、産業機器事業に区分しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。
【関連情報】
2026/06/26 15:35- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.当連結会計年度において、大島機工株式会社の株式取得により子会社化したため、連結の範囲に含めており、産業機器事業に区分しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、企業結合による資産の増加は含めておりません。2026/06/26 15:35 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(イ)有形固定資産
主として建物及び土地であります。
2026/06/26 15:35- #5 不動産賃貸費用に関する注記
※1 売上原価に含まれている不動産賃貸費用の金額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 減価償却費 | 86,043千円 | 86,608千円 |
| 固定資産税 | 43,269 | 46,894 |
| 修繕費 | 1,592 | 2,115 |
2026/06/26 15:35- #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 391,008千円 |
| 固定資産 | 416,233 |
| 資産合計 | 807,242 |
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結財務諸表に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2026/06/26 15:35- #7 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、提出会社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び賃貸用資産に係る建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用資産に係る建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は下記のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
その他 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、技術関連資産については経済的耐用年数に基づいて償却しております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/26 15:35 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | | 345千円 | | 3,104千円 |
| 計 | | 345 | | 3,104 |
2026/06/26 15:35 - #9 固定資産除売却損の注記(連結)
※5
固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | | 4,326千円 | | 5,723千円 |
| その他の有形固定資産 | | 777 | | 239 |
| 計 | | 5,103 | | 5,963 |
2026/06/26 15:35- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:千円)
2026/06/26 15:35- #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※6 租税特別措置法第65条の7(特定資産の買換え)の適用により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2026/06/26 15:35- #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2026/06/26 15:35- #13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/06/26 15:35- #14 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに大島機工株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
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| 流動資産 | 391,008 | 千円 | | 固定資産 | 416,233 | | | 流動負債 | △79,642 | |
|
2026/06/26 15:35- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は7億4千9百万円となりました。これは主に定期預金の預入による支出(3億4千6百万円)、定期預金の払戻による収入(3億2千8百万円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(3億2千7百万円)、有形固定資産の取得による支出(3億7百万円)、無形固定資産の取得による支出(1億4千万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/26 15:35- #16 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において無形固定資産のその他に表示しておりました72,900千円は、「ソフトウエア」28,537千円、「その他」44,363千円として組替を行っております。
2026/06/26 15:35- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
2026/06/26 15:35- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/26 15:35