有価証券報告書-第135期(2025/04/01-2026/03/31)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 大島機工 株式会社
事業の内容 産業機械部品加工業(建設機械部品の切削加工・機械加工)
② 企業結合を行った主な理由
現在、世界的に脱炭素・カーボンニュートラルへの取組みが一段と加速しておりますが、この大きな外部環境の変化に適切に対応し、その大きな変化を乗り越えて行くために、当社は、将来を見据えた事業構造の転換を進め、新規事業の創出・育成に積極的に取り組んでおります。
今回の株式取得が、当社の事業領域の拡大・事業規模の拡大に繋がるものと判断し、同社の株式を取得することといたしました。
③ 企業結合日
2025年9月29日(みなし取得日2025年9月30日)
④ 企業結合の法的形式
株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2025年10月1日から2026年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 584,496千円
取得原価 584,496千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 37,540千円
(5)負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益の金額
15,359千円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結財務諸表に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 大島機工 株式会社
事業の内容 産業機械部品加工業(建設機械部品の切削加工・機械加工)
② 企業結合を行った主な理由
現在、世界的に脱炭素・カーボンニュートラルへの取組みが一段と加速しておりますが、この大きな外部環境の変化に適切に対応し、その大きな変化を乗り越えて行くために、当社は、将来を見据えた事業構造の転換を進め、新規事業の創出・育成に積極的に取り組んでおります。
今回の株式取得が、当社の事業領域の拡大・事業規模の拡大に繋がるものと判断し、同社の株式を取得することといたしました。
③ 企業結合日
2025年9月29日(みなし取得日2025年9月30日)
④ 企業結合の法的形式
株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2025年10月1日から2026年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 584,496千円
取得原価 584,496千円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 37,540千円
(5)負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益の金額
15,359千円
② 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 391,008千円 |
| 固定資産 | 416,233 |
| 資産合計 | 807,242 |
| 流動負債 | 79,642 |
| 固定負債 | 127,744 |
| 負債合計 | 207,387 |
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結財務諸表に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。