- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、自動車関連品事業における生産用金型(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
ソフトウェアであります。
2020/07/20 16:04- #2 固定資産の減価償却の方法
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/07/20 16:04- #3 減損損失に関する注記(連結)
③ 減損損失の認識に至った経緯
事業用資産については、収益性の低下が見込まれる固定資産について減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地54百万円、建物606百万円、構築物38百万円、機械装置1,031百万円、車輌運搬具3百万円、工具、器具及び備品60百万円、リース資産89百万円、無形固定資産27百万円であります。
遊休資産については、将来の具体的な利用計画が無い固定資産について減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物2百万円、機械装置92百万円、工具、器具及び備品2百万円であります。
2020/07/20 16:04- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、当社及び国内連結子会社は、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法を、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
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