建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 4億3069万
- 2015年3月31日 -9.15%
- 3億9127万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/25 13:40
建物 3~65年
機械及び装置 9年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/25 13:40
2.建設仮勘定のうち増加額の主なものは、CNC全自動歯車測定センタ(103,856千円)、CNC歯車形削り盤(40,000千円)、型代(33,396千円)、カッター(4,250千円)であります。当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 建物 6,525 歯車及び歯車装置事業 10,944 歯車及び歯車装置事業 2,516 全社(共通) 3,475 全社(共通) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2015/06/25 13:40
流動資産は、前事業年度末と比べ2億3百万円(前事業年度末比2.8%)増加し75億95百万円となりました。これは主にたな卸資産が2億44百万円、繰延税金資産が41百万円減少いたしましたが、現金及び預金が2億80百万円、売掛金が2億51百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末と比べ1億13百万円(同3.8%)減少し28億57百万円となりました。これは主に機械及び装置が1億4百万円、投資有価証券が89百万円増加いたしましたが、建物が39百万円、リース資産が59百万円、建設仮勘定が36百万円、繰延税金資産が1億57百万円減少したことによるものであります。
(負債の部)