建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 3億9127万
- 2016年3月31日 -7.18%
- 3億6317万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 11:23
建物 3~65年
機械及び装置 9年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/29 11:23
2.建設仮勘定のうち増加額の主なものは、型代(13,428千円)、治具代(8,036千円)、電動弁診断装置MAC7(8,649千円)であります。当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 建物 11,668 全社(共通) 12,678 歯車及び歯車装置事業 3,082 工事部門 3,080 工事部門 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2016/06/29 11:23
流動資産は、前事業年度末と比べ1億24百万円(前事業年度末比1.6%)増加し77億20百万円となりました。これは主に受取手形が1億63百万円、売掛金が1億18百万円減少いたしましたが、現金及び預金が4億5百万円増加したことによるものであります。固定資産は、前事業年度末と比べ2億15百万円(同7.6%)減少し26億41百万円となりました。これは主に前払年金費用が80百万円増加いたしましたが、建物が28百万円、機械及び装置が71百万円、リース資産が71百万円、投資有価証券が1億1百万円減少したことによるものであります。
(負債の部)