- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
2016/06/29 11:23- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/06/29 11:23- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/29 11:23- #4 業績等の概要
その結果、当事業年度の受注高は85億74百万円(前事業年度比4.2%減)、売上高は86億27百万円(前事業年度比5.8%減)となりました。一方、当事業年度末の受注残高は33億16百万円(前事業年度末比1.6%減)となりました。
損益面につきましては、原価低減、経費削減に努めた結果、営業利益は7億16百万円(前事業年度比29.1%増)、経常利益は7億6百万円(前事業年度比26.9%増)、当期純利益は4億72百万円(前事業年度比36.2%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりです。
2016/06/29 11:23- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高の減少に伴い材料費が減少し、また諸経費等の抑制により、売上原価、販売費及び一般管理費は前事業年度と比べ6億90百万円(同8.0%)減少いたしました。
この結果、売上総利益は前事業年度と比べ36百万円(同1.4%)増加し25億91百万円となり、営業利益は前事業年度と比べ1億61百万円(同29.1%)増加し7億16百万円となりました。
(営業外収益、営業外費用)
2016/06/29 11:23