売上高
個別
- 2018年9月30日
- 9億1839万
- 2019年9月30日 -25.69%
- 6億8250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)2019/11/12 11:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 歯車及び歯車装置 工事 売上高 外部顧客への売上高 2,230,607 918,395 3,149,003 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社のセグメント別受注状況は、歯車及び歯車装置事業ではジャッキは減少しましたが、バルブ・アクチュエータ及びその他増減速機の受注は増加いたしました。歯車につきましては、その他産業機械用が減少したことにより、受注は減少いたしました。これにより、歯車及び歯車装置事業の受注は増加いたしました。工事事業では火力発電所向け等が減少しましたが、石油ガス、原子力発電所向けが増加したことにより、受注は増加いたしました。2019/11/12 11:33
その結果、当第2四半期累計期間の受注高は41億71百万円(前年同期比3.8%増)、売上高は35億43百万円(前年同期比12.5%増)となりました。一方、当第2四半期会計期間末の受注残高は43億88百万円(前事業年度末比16.7%増)となりました。
損益面につきましては、売上原価が26億1百万円(前年同期比11.1%増)、販売費及び一般管理費は8億57百万円(前年同期比0.1%増)となり、営業利益は85百万円(前年同四半期は営業損失49百万円)、経常利益は89百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、四半期純利益は64百万円(前年同四半期は四半期純損失38百万円)となりました。