- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2020/06/26 13:01- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/26 13:01
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/06/26 13:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当事業年度の受注高は79億22百万円(前事業年度比2.2%減)、売上高は75億79百万円(同2.5%増)となりました。
損益面につきましては、売上原価が52億93百万円(同2.3%増)、販売費及び一般管理費は17億17百万円(同2.4%減)となりました。これにより、営業利益は5億68百万円(同23.2%増)、経常利益は5億78百万円(同22.1%増)、当期純利益は3億95百万円(同24.7%増)となりました。
③キャッシュ・フローの状況
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