売上高
個別
- 2021年9月30日
- 6億1173万
- 2022年9月30日 +28.03%
- 7億8320万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/11/11 11:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)セグメント損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 歯車及び歯車装置 工事 売上高 一時点で移転される財 2,744,691 611,730 3,356,422 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,744,691 611,730 3,356,422 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症状況は緩やかに改善したものの、ウクライナ情勢の長期化などの国際情勢に関連した急激な円安の進行が資源価格の高騰に追い打ちをかけるなど、国内外の経済は予断を許さない状況が続き、未だ先行き不透明な状況が続いております。2022/11/11 11:53
当第2四半期累計期間の受注高は、46億83百万円(前年同期比33.9%増)、売上高は、31億84百万円(前年同期比5.1%減)となりました。一方、当第2四半期会計期間末の受注残高は、42億44百万円(前事業年度末比54.6%増)となりました。
損益面につきましては、売上原価が19億42百万円(前年同期比21.0%減)、販売費及び一般管理費は10億27百万円(前年同期比4.2%減)となりました。これにより、営業利益は2億14百万円(前年同四半期は営業損失1億74百万円)、経常利益は2億31百万円(前年同四半期は経常損失1億69百万円)、四半期純利益は特別利益に退職給付に係る数理差異償却益65百万円を計上したことにより、1億94百万円(前年同期比198.3%増)となりました。