- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
2023/06/23 11:57- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/23 11:57
- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として10年で発生の翌事業年度から費用処理しておりましたが、前事業年度において確定給付年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行したことに伴い、確定給付企業年金制度は退職した元従業員のみとなった結果、平均残存勤務期間が無くなったため、第1四半期会計期間より一括で処理する方法に変更しております。
この変更により従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益及び経常利益がそれぞれ15,877千円減少し、税引前当期純利益が49,404千円増加しております。
2023/06/23 11:57- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/06/23 11:57- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当事業年度の受注高は95億53百万円(前事業年度比39.2%増)、売上高は75億20百万円(同0.6%減)となりました。
損益面につきましては、売上原価が43億85百万円(前事業年度比17.3%減)、販売費及び一般管理費は21億70百万円(同0.9%増)となりました。これにより、営業利益は9億64百万円(前事業年度比711.5%増)、経常利益9億99百万円(前事業年度比709.8%増)、当期純利益6億85百万円(前事業年度比131.6%増)となりました。
③キャッシュ・フローの状況
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