- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/24 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 16:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基いております。
2016/06/24 16:00- #4 業績等の概要
このような環境の中で、当社グループはグローバルな自動車内装部品メーカーとしての地位を確立すべく、品質の確保、生産性向上と原価低減活動の推進、製品開発力・技術力の強化を図り、海外を含む新規取引先への拡販を積極的に進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,379億92百万円(前連結会計年度比10.8%増)、営業利益は163億73百万円(前連結会計年度比40.5%増)、経常利益は161億16百万円(前連結会計年度比37.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は85億43百万円(前連結会計年度比30.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/24 16:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度の連結売上高は2,379億92百万円と前連結会計年度に比べ231億7百万円の増収(+10.8%)となりました。
一方、利益面につきましては、各得意先の販売が好調な事に加え、グループを挙げての合理化活動の取り組みが寄与したこと等から、連結営業利益は163億73百万円と前連結会計年度に比べ47億21百万円の増益(+40.5%)、連結経常利益は161億16百万円と前連結会計年度に比べ43億57百万円の増益(+37.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は85億43百万円と前連結会計年度に比べ19億71百万円の増益(+30.0%)となりました。
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