固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 704億5300万
- 2017年3月31日 +1.84%
- 717億4900万
個別
- 2016年3月31日
- 372億4400万
- 2017年3月31日 +6.83%
- 397億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/06/23 14:25
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2017/06/23 14:25
・有形固定資産
主として、自動車内装部品事業における金型(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物 定率法
構築物 定率法
機械及び装置 定率法
車両及び運搬具 定率法
工具、器具及び備品
うち 工具 定額法
器具及び備品 定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車両運搬具 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/23 14:25 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2017/06/23 14:25前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 38 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 0 百万円 0 百万円 計 38 百万円 0 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2017/06/23 14:25前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 12 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 9 百万円 工具、器具及び備品 11 百万円 9 百万円 計 12 百万円 30 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2017/06/23 14:25前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 0 百万円 8 百万円 機械装置及び運搬具 20 百万円 16 百万円 工具、器具及び備品 6 百万円 3 百万円 計 28 百万円 28 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 14:25
(単位:百万円) - #8 災害による損失に関する注記
- ※8 災害による損失の内容は、次のとおりであります。2017/06/23 14:25
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 火災事故により焼失した固定資産等の損失 217 百万円 - 百万円 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 14:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産合計 376 394 固定資産 退職給付引当金 445 360
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/23 14:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産の純額 2,152 2,329 固定資産 退職給付に係る負債 989 380
- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ、18億58百万円増加し、649億6百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加5億24百万円、受取手形及び売掛金の増加13億7百万円等によるものであります。2017/06/23 14:25
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ12億95百万円増加し、717億49百万円となりました。これは主に有形固定資産の増加11億62百万円等によるものであります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。
ただし、親会社の工具、器具及び備品のうち工具並びに親会社及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~22年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内利用期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2017/06/23 14:25