営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 139億6600万
- 2019年3月31日 -25.03%
- 104億7000万
個別
- 2018年3月31日
- -12億6700万
- 2019年3月31日 -125.65%
- -28億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/06/21 14:04
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/21 14:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/21 14:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 役員の報酬等
- a. 年次賞与(短期型インセンティブ)2019/06/21 14:04
年間業績に係る賞与は、一事業年度の全社共通の業績評価指標、並びに役員個別のそれぞれの担当領域における経営課題の達成状況を評価し、予め一定範囲で定めた賞与支給率(係数;上限30%)を固定報酬部分である基本年俸に乗じて決定いたします。2017年度は、会社共通の業績指標である連結営業利益が社内の管理目標値に対して達成度88.6%と未達であったため、その実績を反映する2018年度分の賞与においては、支給係数の上限を取締役会の決議を経て下方に調整いたしました。
全社共通の業績評価の指標として「連結営業利益」を用いているのは、製造業として本業の業績を示す最も明確な経営指標であること、また、社内の各組織の取り組みが最終的に寄与すべき共通の目標として、グループを含む全社で従業員の達成意識や各リソースを結集しやすい値であることがその背景となっております。全社共通の業績評価 役員個別の評価 合計 評価指標 連結営業利益 各担当領域の経営課題 評価ウェイト 40% 60% 100% - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/21 14:04
当社グループは、事業の更なる成長・発展のために必要な収益確保を目指しており、中長期目標として連結営業利益率8%達成を掲げております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/21 14:04
売上高は2,272億57百万円と前連結会計年度に比べ32億21百万円(+1.4%)の増収となりました。営業利益につきましては、104億70百万円と前連結会計年度に比べ34億96百万円(△25.0%)の減益、経常利益は110億81百万円と前連結会計年度に比べ33億39百万円(△23.2%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は45億36百万円と前連結会計年度に比べ31億72百万円(△41.2%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。