- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 15:48- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/11/13 15:48- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2020/11/13 15:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態の状況
(資産)
総資産は1,428億80百万円と前連結会計年度末に比べ、78億12百万円の減少(△5.2%)となりました。この主な要因は、仕掛品が11億5百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が58億10百万円減少、有形固定資産が13億21百万円減少したことによるものであります。
2020/11/13 15:48- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設された グループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報 告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(特別早期退職優遇制度による退職者の募集)
2020/11/13 15:48- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(1) 投資有価証券売却の理由
保有資産の効率化及び財務体質の強化を図るため。
(2) 投資有価証券売却の年月日
2020/11/13 15:48