- 7245
- 2026/09/10
- 時価
- 535億円
- PER 予
- 10.44倍
- 2010年以降
- 赤字-285.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.23-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大同メタル工業(7245)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車用軸受以外部品の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- -5億1827万
- 2018年6月30日
- 1億6500万
- 2019年6月30日
- -1200万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -6億5900万
- 2021年6月30日
- -3億5900万
- 2022年6月30日 -41.23%
- -5億700万
- 2023年6月30日 -43%
- -7億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車用軸受以外部品
・アルミダイカスト製品
タイの自動車業界については半導体の供給不足が緩和された影響により、前年同四半期に比べ、国内生産は増加しております。当社においては、タイの工場(DMキャスティングテクノロジー(タイ)Co.,Ltd.)における新規に納入する電動自動車用部品の需要増加に伴い、売上高は前年同四半期に比べ増加しました。
・精密金属加工部品(曲げパイプ、ノックピン、NC切削品などの部品)
日米で半導体の供給不足が緩和されたことによる需要増加や為替の円安影響を受けて、売上高は前年同四半期に比べ増収となりました。しかし、中国向けでは需要が後退し、セグメント利益については前年同四半期に比べ減少しました。
これらの結果、当セグメントの売上高は、前年同四半期比10.4%増収の4,467百万円、セグメント損失は、725百万円(前年同四半期はセグメント損失507百万円)となりました。2023/08/10 14:05