固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 525億1394万
- 2015年3月31日 +10.02%
- 577億7822万
個別
- 2014年3月31日
- 355億8127万
- 2015年3月31日 +5.69%
- 376億604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。2019/09/17 9:48
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/09/17 9:48
有形固定資産
主として、自動車用エンジン軸受における生産設備であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- e>
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/17 9:48- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/09/17 9:48前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 896,118 千円 ― 千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。2019/09/17 9:48- #6 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/17 9:48
上記のうち、工場財団根抵当権に供している資産は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 5,718,191 5,747,188 有形固定資産その他 13,269 19,287 計 7,778,872 7,948,503
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 土地 5,376,282 5,376,282 有形固定資産その他 0 0 計 5,417,241 5,410,613 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産2019/09/17 9:48
(単位:千円)- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2019/09/17 9:48
(単位:千円)- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/17 9:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △660,690 千円 △692,634 千円 その他有価証券評価差額金 △450,476 △511,707
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/17 9:48
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれて前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △627,206 千円 △732,137 千円 その他有価証券評価差額金 △559,464 △635,374
おります。- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
2019/09/17 9:48(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法(イ)有形固定資産(リース資産を除く)当社及び国内連結子会社のうち、5社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用し、他の連結子会社は定額法を採用しております。主な耐用年数は、以下のとおりであります。建物及び構築物 3年~60年機械装置及び運搬具 4年~10年 (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。 (ハ)リース資産所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。 IRBANK 採用情報
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