- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度末の資本剰余金が875,367千円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
当連結会計年度の連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期末残高は875,367千円増加しております。
2019/09/17 9:53- #2 業績等の概要
当連結会計年度に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下の通りであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動において獲得した資金は9,372百万円となり、前年同期に比べ232百万円(2.4%)の減少となりました。これは主に税金等調整前当期純利益6,789百万円によります。
2019/09/17 9:53- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度に比べ780百万円増加し13,376百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ232百万円減少し9,372百万円の資金の獲得となりました。
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