営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 38億1686万
- 2017年12月31日 +23.27%
- 47億499万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/09/17 10:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △4,674,335 四半期連結損益計算書の営業利益 3,816,867
3.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/09/17 10:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △4,830,102 四半期連結損益計算書の営業利益 4,704,996 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ全体では、前連結会計年度より当社グループとなった株式会社飯野ホールディング及びATAキャスティングテクノロジージャパン株式会社並びに当該2社のグループ会社の売上高が加わったことなどにより、グループ全体での売上高は前年同四半期に比べて33.9%増収の78,329百万円となりました。2019/09/17 10:06
利益面では、北米の生産の安定稼働化による原価改善等はあったものの、材料費の上昇、買収2社の一時的な費用などが生じ、売上原価率は悪化いたしました。しかし、グローバルでの販売拡大の結果、のれんの償却等をカバーし、営業利益は前年同四半期に比べて23.3%増益の4,704百万円となりました。また、経常利益は前年同四半期に比べて28.8%増益の4,880百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べて4.7%増益の2,452百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。