純資産
連結
- 2018年3月31日
- 571億4700万
- 2019年3月31日 +14.18%
- 652億5300万
- 2020年3月31日 -1.66%
- 641億6800万
個別
- 2018年3月31日
- 417億8300万
- 2019年3月31日 +20.56%
- 503億7400万
- 2020年3月31日 +1.56%
- 511億6200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。2020/06/26 16:00
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は39百万円減少しております。
なお、本基準の適用による当社グループの財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上原価が397百万円減少し、売上総利益及び営業利益が同額増加しておりますが、経常利益、税引前当期純利益への影響はありません。2020/06/26 16:00
なお、従来の方法によった場合と比較して製造費用に与える影響が小さいことから、過年度の製造原価計算の再計算は行わず、各期のスクラップ売却収入は全額売上原価から控除して処理しており、前事業年度の期首の純資産への累積的影響額はありません。 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上原価が663百万円減少し、売上総利益及び営業利益が同額増加しておりますが、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響はありません。2020/06/26 16:00
なお、従来の方法によった場合と比較して製造費用に与える影響が小さいことから、過年度の製造原価計算の再計算は行わず、各期のスクラップ売却収入は全額売上原価から控除して処理しており、前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に受取手形及び売掛金が減少したことによります。2020/06/26 16:00
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、前連結会計年度に比ベ1.7%減少し64,168百万円となりました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 2020/06/26 16:00
1.資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券の評価基準及び評価方法① 子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法 ② その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 - #6 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/26 16:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2020/06/26 16:00
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は当連結会計年度末時点で689百万円、917千株であります。
③ 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2020/06/26 16:00
- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)
e>1.資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券の評価基準及び評価方法① 子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法 ② その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/26 16:00- #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
2020/06/26 16:00(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法(イ)有価証券その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 (ロ)たな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。商品及び製品…主として総平均法仕掛品…………主として総平均法原材料…………主として総平均法貯蔵品…………主として移動平均法 (ハ)デリバティブ時価法 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/26 16:00
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 65,253 64,168 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 8,617 8,180 (うち非支配株主持分(百万円)) (8,617) (8,180)
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