営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 269億9700万
- 2017年12月31日 +37.33%
- 370億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額 69百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/02/14 9:23
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- シール事業におきましては、自動車向けについては、国内での需要は好調に推移し、加えて中国での日系車の好調を受けて、販売は増加しました。一般産業機械向けについては、中国を中心とした建機市場の好調に加え、工作機・ロボット市場等も好調に推移した事により、販売は増加しました。2018/02/14 9:23
その結果、売上高は2,516億8千8百万円(前年同期比10.0%の増収)となりました。営業利益は、増収により、307億5千万円(前年同期比15.4%の増益)となりました。
電子部品事業におきましては、自動車の電装化に伴い、自動車向けの需要が増加、高機能スマートフォン向けの需要も堅調に推移、ハードディスクドライブ向けのシェアの増加により、販売は増加しました。