営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 68億8200万
- 2022年6月30日
- -13億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額 4百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/08/12 10:21
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シール事業におきましては、自動車向けについては、為替変動や原材料価格の高騰に伴う売価転嫁の増収はあったものの、減産の影響が大きく、販売が減少しました。一般産業機械向けにつきましては、建設機械、工作機械、ロボット向けの国内の需要は堅調に推移したものの、中国のロックダウンの影響等により、販売が減少しました。2022/08/12 10:21
その結果、売上高は810億5百万円(前年同期比3.6%の減収)となりました。営業利益は、減収に加えて、材料費の高騰、および経費の増加により、31億6千1百万円(前年同期比68.1%の減益)となりました。
電子部品事業におきましては、中国のロックダウン、半導体不足等により需要は減少したものの、為替変動による増収の影響が大きく、高機能スマートフォン向け、自動車向け等の販売が増加しました。