NOK(7240)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 105億8400万
- 2011年6月30日 -47.01%
- 56億800万
- 2012年6月30日 +40.53%
- 78億8100万
- 2013年6月30日 -54.7%
- 35億7000万
- 2014年6月30日 +208.6%
- 110億1700万
- 2015年6月30日 +6.4%
- 117億2200万
- 2016年6月30日 -96.78%
- 3億7700万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 60億3700万
- 2018年6月30日 -18.9%
- 48億9600万
- 2019年6月30日
- -39億4500万
- 2020年6月30日 -121.65%
- -87億4400万
- 2021年6月30日
- 68億8200万
- 2022年6月30日
- -13億9400万
- 2023年6月30日
- -12億2600万
- 2024年6月30日
- 56億5200万
- 2025年6月30日 +23.89%
- 70億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額 4百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 10:15
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 10:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シール事業におきましては、自動車向けについては、半導体等の部品供給不足の影響により落ち込んでいた生産が国内を中心に回復し、販売が増加しました。一般産業機械向けにつきましては、中国での景気鈍化の影響を受け、建設機械、工作機械、ロボット向けをはじめとした業界で販売が減少しました。2023/08/10 10:15
その結果、売上高は872億3千1百万円(前年同期比7.7%の増収)となりました。営業利益は、増収により、34億4千4百万円(前年同期比8.9%の増益)となりました。
電子部品事業におきましては、昨年度の中国ロックダウンからの回復により、車載バッテリー用途を中心に自動車向けの販売は増加しました。一方、買い替えサイクルの長期化によりスマートフォン向け販売は減少、また、ハードディスクドライブ向けの販売も需要回復の遅れにより減少しました。