7240 NOK

7240
2026/06/25
時価
4648億円
PER 予
9.89倍
2010年以降
赤字-200.27倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.34-1.92倍
(2010-2026年)
配当 予
4.85%
ROE 予
7.43%
ROA 予
4.88%
資料
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CSV,JSON

NOK(7240)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
424億6500万
2009年3月31日 -82.48%
74億4100万
2010年3月31日 +70.07%
126億5500万
2011年3月31日 +177.63%
351億3400万
2012年3月31日 -14.58%
300億1200万
2013年3月31日 -11.64%
265億1900万
2014年3月31日 +22.88%
325億8600万
2015年3月31日 +105.87%
670億8500万
2016年3月31日 -28.06%
482億5800万
2017年3月31日 -17.58%
397億7600万
2018年3月31日 +12.97%
449億3400万
2019年3月31日 -48.5%
231億4000万
2020年3月31日 -48.02%
120億2800万
2021年3月31日 +20.28%
144億6700万
2022年3月31日 +116.61%
313億3700万
2023年3月31日 -50.93%
153億7800万
2024年3月31日 +48.99%
229億1200万
2025年3月31日 +62.64%
372億6400万
2026年3月31日 -11.47%
329億9000万

個別

2008年3月31日
155億5800万
2009年3月31日 -95.56%
6億9000万
2010年3月31日 +225.8%
22億4800万
2011年3月31日 +435.14%
120億3000万
2012年3月31日 +26.11%
151億7100万
2013年3月31日 -24.41%
114億6800万
2014年3月31日 +28.07%
146億8700万
2015年3月31日 +18.1%
173億4500万
2016年3月31日 -12.12%
152億4300万
2017年3月31日 +10.59%
168億5700万
2018年3月31日 +17.49%
198億500万
2019年3月31日 -7.82%
182億5700万
2020年3月31日 -43.57%
103億300万
2021年3月31日 -52.91%
48億5200万
2022年3月31日 +174.98%
133億4200万
2023年3月31日
-3億8000万
2024年3月31日
32億1600万
2025年3月31日 +43.84%
46億2600万
2026年3月31日 +36.04%
62億9300万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
③ 戦略、④ 目標
当社グループは、創業90周年にあたる2031年に「売上高1兆円、営業利益率8%以上」とする目標を掲げております 。2022年からの9ヵ年を3つのフェーズに分け、段階的に目標を達成していくこととしており、前中期経営計画における「変革基盤の構築」を経て、現在は次期中期経営計画を推進しております。
本計画では、基本方針として「“Implementation” 1 躊躇せず、恐れずに踏み出し、やり切る、2 高い目標に向かって、挑戦し続ける」を掲げました。この基本方針のもと、持続的な成長を実現するための経営戦略として、「Strategic Objectives」を設定し、強固な事業基盤の構築に取り組んでおります。
2026/06/22 12:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 12:55
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額24百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額157,754百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産169,786百万円、セグメント間の債権債務の相殺消去△12,031百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△22百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 12:55
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高15,243百万円
営業利益805百万円
2026/06/22 12:55
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 12:55
#6 役員報酬(連結)
ホ.業績連動報酬について
当社の業域は自動車、電子機器等の部品の製造販売であり、業績が同業界の動向に左右され易い状況も勘案し、取締役の短期業績連動報酬・中長期業績連動報酬の割合は、それぞれ報酬総額の20%・20%としております。また、当該業績連動報酬は、取締役会で承認された賞与規程および株式交付規程に従い、評価項目の達成度に応じて、0%から200%の範囲で支給しております。短期業績連動報酬に係る評価指標は、規模拡大と利益水準の確保の両立を図るための財務指標(売上高および営業利益)と、個人の成果を適切に反映するための個人評価を採用し、その他業績に影響を与える事項(天災、特別損益等)を勘案して支給額を決定しております。各指標の評価加重は、売上高:営業利益:個人評価=15%:35%:50%としております(代表取締役社長は30%:70%:0%)。個人評価における目標設定および評価は、指名・報酬諮問委員会の答申を受け取締役会で決定することで、客観性・透明性を確保しております。中長期業績連動報酬に係る指標は、企業グループの総合的な収益力を高めると同時に、ESGを考慮した経営を進めるという理由から、財務指標をROA、非財務指標をFTSE Russell ESGスコアとしており、それぞれの評価加重を90%・10%としております。
ヘ.当事業年度における業績連動報酬に係わる指標について
2026/06/22 12:55
#7 戦略(連結)
略、④ 目標
当社グループは、創業90周年にあたる2031年に「売上高1兆円、営業利益率8%以上」とする目標を掲げております 。2022年からの9ヵ年を3つのフェーズに分け、段階的に目標を達成していくこととしており、前中期経営計画における「変革基盤の構築」を経て、現在は次期中期経営計画を推進しております。
本計画では、基本方針として「“Implementation” 1 躊躇せず、恐れずに踏み出し、やり切る、2 高い目標に向かって、挑戦し続ける」を掲げました。この基本方針のもと、持続的な成長を実現するための経営戦略として、「Strategic Objectives」を設定し、強固な事業基盤の構築に取り組んでおります。
2026/06/22 12:55
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
現在進行中の連結会計年度を含む中期経営計画については、2026年10月に予定しているイーグル工業株式会社との統合後に、統合会社としての具体的な戦略や目標を開示する予定です。
経営上は、持続的な事業成長による収益力の向上と資本効率の向上が重要であることから、事業成長による収益力向上の指標として売上高営業利益率を、また、株主価値と直結する指標としてEPS(一株当たり利益)を重視しています。また利益成長とあわせて、非事業用資産の厳格な見直しやキャピタルアロケーション方針に基づく経営資源配分を通じてバランスシートを適切に管理することを通じて、資本効率性指標も持続的に向上させてまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題等
2026/06/22 12:55
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は738,434百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は32,990百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益は49,835百万円(前年同期比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は46,338百万円(前年同期比52.8%増)となりました。
売上高の減少により営業利益は減益となりました。一方、経常利益は為替差益の増加等により、増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益はロール製品事業の売却による関係会社株式売却損を計上したものの、投資有価証券売却益が増加したこと等から増益となりました。
2026/06/22 12:55

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