訂正有価証券報告書-第113期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(5)【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
純投資目的株式には、専ら株式価値の変動又は配当金を目的として保有する株式を、純投資目的以外の株式には、それらの目的に加えて中長期的な企業価値の向上に資すると判断し保有する株式を区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は、取引先との信頼関係強化による販売の拡大、安定調達、安定的な資金調達等といった、販売・購入活動等における事業の円滑な推進が見込めることを基本に株式を保有する方針としております。また、定期的に個別銘柄毎に経営状況・取引状況等を確認・評価し、保有の適否を決定する方針としております。具体的には、年1回、過去3年の取引状況の確認による事業上のシナジーだけではなく、各銘柄の経営状況について成長性・収益性・安全性・評価性の指標により現状把握を実施し、取締役会にて、その結果を検証のうえ、保有の適否を確認しております。当事業年度においては、2018年6月18日の取締役会において検証を実施しております。当事業年度末は96銘柄保有しております。
ロ.銘柄数及び貸借対照表計上額
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
ハ.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
① 投資株式の区分の基準及び考え方
純投資目的株式には、専ら株式価値の変動又は配当金を目的として保有する株式を、純投資目的以外の株式には、それらの目的に加えて中長期的な企業価値の向上に資すると判断し保有する株式を区分しております。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
当社は、取引先との信頼関係強化による販売の拡大、安定調達、安定的な資金調達等といった、販売・購入活動等における事業の円滑な推進が見込めることを基本に株式を保有する方針としております。また、定期的に個別銘柄毎に経営状況・取引状況等を確認・評価し、保有の適否を決定する方針としております。具体的には、年1回、過去3年の取引状況の確認による事業上のシナジーだけではなく、各銘柄の経営状況について成長性・収益性・安全性・評価性の指標により現状把握を実施し、取締役会にて、その結果を検証のうえ、保有の適否を確認しております。当事業年度においては、2018年6月18日の取締役会において検証を実施しております。当事業年度末は96銘柄保有しております。
ロ.銘柄数及び貸借対照表計上額
| 銘柄数 (銘柄) | 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | 10 | 47 |
| 非上場株式以外の株式 | 86 | 95,699 |
(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の増加に係る取得 価額の合計額(百万円) | 株式数の増加の理由 | |
| 非上場株式 | - | - | - |
| 非上場株式以外の株式 | 6 | 1,315 | 株式取得により中長期的な企業価値の向上に資すると判断したため |
(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
| 銘柄数 (銘柄) | 株式数の減少に係る売却 価額の合計額(百万円) | |
| 非上場株式 | - | - |
| 非上場株式以外の株式 | 1 | 43 |
ハ.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
特定投資株式
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| トヨタ自動車㈱ | 2,997,391 | 2,997,391 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 19,444 | 20,457 | |||
| ダイキン工業㈱ | 706,400 | 706,400 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 9,162 | 8,289 | |||
| 本田技研工業㈱ | 2,600,000 | 2,600,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 7,787 | 9,516 | |||
| ㈱小糸製作所 | 1,106,000 | 1,106,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 6,934 | 8,162 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| スズキ㈱ | 1,067,800 | 1,067,800 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 5,230 | 6,118 | |||
| ㈱ニフコ | 964,400 | 964,400 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 2,719 | 3,500 | |||
| 日本ゼオン㈱ | 2,397,900 | 1,533,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。当事業年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が864,900株増加しています。 | 有 |
| 2,685 | 2,357 | |||
| ㈱ヤクルト本社 | 292,900 | 292,900 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 2,267 | 2,305 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱小松製作所 | 844,300 | 844,300 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 2,170 | 2,994 | |||
| リックス㈱ | 1,167,891 | 1,167,891 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,788 | 2,470 | |||
| 日本発条㈱ | 1,775,000 | 1,775,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,764 | 1,996 | |||
| 日産自動車㈱ | 1,839,731 | 1,839,731 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 1,670 | 2,031 | |||
| ㈱三井住友フィナンシャルグループ | 370,148 | 370,148 | 同社株式は、当社シール事業セグメント等の事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,434 | 1,650 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱カネカ | 332,600 | 1,663,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,378 | 1,754 | |||
| 富士フィルムホールディングス㈱ | 270,400 | 270,400 | 同社株式は、当社ロール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 1,361 | 1,147 | |||
| スタンレー電気㈱ | 455,000 | 455,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,353 | 1,788 | |||
| TOTO㈱ | 272,500 | 272,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 1,279 | 1,528 | |||
| 東海カーボン㈱ | 911,000 | 911,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,259 | 1,504 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱日本触媒 | 174,200 | 174,200 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,257 | 1,257 | |||
| Pyung Hwa Holdings Co.LTD(PHHC) | 2,106,371 | 2,106,371 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 1,143 | 1,573 | |||
| マツダ㈱ | 910,000 | 910,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 1,127 | 1,279 | |||
| コニカミノルタ㈱ | 1,000,000 | 1,000,000 | 同社株式は、当社ロール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,089 | 912 | |||
| ユー・エム・シー・エレクトロニクス㈱ | 666,300 | 640,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。当事業年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が26,300株増加しています。 | 有 |
| 1,059 | 1,700 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| クリヤマホールディングス㈱ | 1,095,600 | 547,800 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。当事業年度において、株式分割により保有株数が547,800株増加しています。 | 有 |
| 1,021 | 1,217 | |||
| 日本曹達㈱ | 345,000 | 1,725,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 1,008 | 1,038 | |||
| 日本パーカライジング㈱ | 708,000 | 708,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 978 | 1,230 | |||
| ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ | 1,775,280 | 1,775,280 | 同社株式は、当社シール事業セグメント等の事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 976 | 1,237 | |||
| 大陽日酸㈱ | 579,000 | 579,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 976 | 932 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| いすゞ自動車㈱ | 606,283 | 600,833 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。当事業年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が5,450株増加しています。 | 有 |
| 881 | 980 | |||
| ㈱大林組 | 696,000 | 696,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 775 | 810 | |||
| KYB㈱ | 279,500 | 279,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 759 | 1,411 | |||
| ブラザー工業㈱ | 323,152 | 323,152 | 同社株式は、当社ロール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 661 | 799 | |||
| 極東開発工業㈱ | 444,100 | 444,100 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 657 | 695 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱クボタ | 395,000 | 395,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 631 | 735 | |||
| 阪和興業㈱ | 204,000 | 204,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 629 | 913 | |||
| ㈱ユーシン | 615,600 | 615,600 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 605 | 465 | |||
| 佐藤商事㈱ | 619,000 | 619,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 560 | 722 | |||
| 信越化学工業㈱ | 52,500 | 52,500 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 487 | 577 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| 長瀬産業㈱ | 276,000 | 276,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 438 | 498 | |||
| NTN㈱ | 1,322,000 | 1,322,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 433 | 586 | |||
| 東亜合成㈱ | 354,000 | 354,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 414 | 443 | |||
| プレス工業㈱ | 702,000 | 702,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 412 | 444 | |||
| 東ソー㈱ | 231,000 | 231,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 397 | 482 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱有沢製作所 | 452,300 | 452,300 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 358 | 445 | |||
| アルプス電気㈱ | 150,680 | 150,000 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。当事業年度において、株式交換により保有株数が680株増加しています。 | 無 |
| 348 | 391 | |||
| ㈱不二越 | 78,000 | 780,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 347 | 503 | |||
| 日野自動車㈱ | 331,000 | 331,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 308 | 453 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱ショーワ | 212,128 | 208,578 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。当事業年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が3,550株増加しています。 | 有 |
| 299 | 373 | |||
| パナソニック㈱ | 291,768 | 291,768 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 278 | 443 | |||
| 井関農機㈱ | 134,931 | 134,931 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 219 | 284 | |||
| ㈱SUBARU | 85,710 | 85,710 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 216 | 298 | |||
| 曙ブレーキ工業㈱ | 1,417,900 | 1,417,900 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 175 | 405 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| JSR㈱ | 100,000 | 100,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 171 | 239 | |||
| 日本高純度化学㈱ | 71,300 | 71,300 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 169 | 184 | |||
| ㈱タムラ製作所 | 255,600 | 255,600 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 156 | 208 | |||
| 日立建機㈱ | 48,257 | 48,257 | 同社株式は、当社シール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 141 | 198 | |||
| 京セラ㈱ | 21,000 | 21,000 | 同社株式は、当社ロール事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 136 | 126 |
| 銘柄 | 当事業年度 | 前事業年度 | 保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 | 当社の株式の 保有の有無 |
| 株式数(株) | 株式数(株) | |||
| 貸借対照表計上額 (百万円) | 貸借対照表計上額 (百万円) | |||
| ㈱日立製作所 | 34,690 | 173,450 | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 無 |
| 124 | 133 | |||
| イワキ㈱ | 297,300 | - | 同社株式は、当社電子部品事業セグメントの事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。当事業年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が297,300株増加しています。 | 有 |
| 118 | - | |||
| ㈱ふくおかフィナンシャルグループ | 40,910 | 204,554 | 同社株式は、当社シール事業セグメント等の事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 100 | 117 | |||
| ㈱大和証券グループ本社 | 161,000 | 161,000 | 同社株式は、当社シール事業セグメント等の事業活動の円滑化のため保有しています。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載していませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しています。 | 有 |
| 86 | 109 |