- 7244
- 2026/10/02
- 時価
- 521億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-48.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.4-3.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 9億300万
- 2014年3月31日 +2.99%
- 9億3000万
個別
- 2013年3月31日
- 8億700万
- 2014年3月31日 +2.85%
- 8億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用ロボット製造事業、自動車部品用原材料輸出入事業及びグループ内福利厚生事業等を含んでおります。2014/06/27 16:58
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内福利厚生事業等を含んでおります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。2014/06/27 16:58 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
(単位:百万円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具器具及び備品 15 11 3 その他 61 58 3 合計 77 69 7
2014/06/27 16:58当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 工具器具及び備品 15 13 1 合計 15 13 1 - #4 固定資産の減価償却の方法
- この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益はそれぞれ503百万円増加し、税引前当期純損失は503百万円減少しています。2014/06/27 16:58
② 無形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法2014/06/27 16:58
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。