受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 4900万
- 2017年12月31日 +22.45%
- 6000万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び電子記録債権割引高
2018/03/28 10:50前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成29年12月31日)受取手形割引高 289 百万円 100 百万円 電子記録債権割引高 1,150 1,348 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び連結会計年度末日電子記録債権が連結会計年度末残高に含まれております。2018/03/28 10:50
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 - 百万円 134 百万円 電子記録債権 - 154 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/03/28 10:50
当連結会計年度末における流動資産の残高は、47,229百万円(前連結会計年度末は44,115百万円)となり、3,114百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金が2,129百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が2,936百万円、たな卸資産が全体で1,285百万円増加したことによるものであります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/03/28 10:50
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。