太平洋工業(7250)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 0
- 2009年3月31日
- 0
- 2010年3月31日
- 1600万
- 2011年3月31日 +381.25%
- 7700万
- 2012年3月31日 -46.75%
- 4100万
- 2013年3月31日 +9.76%
- 4500万
- 2014年3月31日 +8.89%
- 4900万
- 2015年3月31日 +12.24%
- 5500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/16 12:39
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金負債) 前払年金費用 △1,679 △1,958 繰延税金負債 合計 △10,222 △8,842 繰延税金負債の純額 △7,601 △6,989 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/16 12:39
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 △3,208 △2,804 繰延税金負債 合計 △17,563 △14,629 繰延税金負債の純額 △12,645 △10,320 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部では、流動負債は614億39百万円となり、前連結会計年度末と比較して77億61百万円の増加となりました。これは主に、未払法人税等が59億78百万円減少しましたが、短期借入金が59億95百万円、1年内返済予定の長期借入金が28億53百万円、未払金が26億87百万円増加したことによるものです。2025/06/16 12:39
固定負債は622億38百万円となり、前連結会計年度末と比較して91億42百万円の減少となりました。これは主に、固定負債のその他が29億74百万円増加しましたが、長期借入金が98億44百万円、繰延税金負債が23億17百万円減少したことによるものです。
純資産の部は、自己株式が19億87百万円増加(純資産は減少)およびその他有価証券評価差額金が48億92百万円減少しましたが、利益剰余金が84億77百万円増加したことにより、前連結会計年度末から3億50百万円増加し1,677億47百万円となりました。