- 7250
- 2026/04/10
- 時価
- 1848億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2010年以降
- 3.75-15.19倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.37-1.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.91%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
太平洋工業(7250)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 14億7200万
- 2011年6月30日
- -1億900万
- 2012年6月30日
- 17億9600万
- 2013年6月30日 +13.86%
- 20億4500万
- 2014年6月30日 -28.85%
- 14億5500万
- 2015年6月30日 +61.24%
- 23億4600万
- 2016年6月30日 -18.24%
- 19億1800万
- 2017年6月30日 +24.3%
- 23億8400万
- 2018年6月30日 +3.23%
- 24億6100万
- 2019年6月30日 +20.44%
- 29億6400万
- 2020年6月30日
- -17億8400万
- 2021年6月30日
- 38億9600万
- 2022年6月30日 -0.82%
- 38億6400万
- 2023年6月30日 +35.97%
- 52億5400万
- 2024年6月30日 -2.23%
- 51億3700万
- 2025年6月30日 -4.34%
- 49億1400万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国子会社が保有する一部の機械装置について、従来、耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、近年の設備投資の大型化等の状況変化に応じて、機械装置の使用実態を見直した結果、当第1四半期連結会計期間より、耐用年数を15年に見直し、将来にわたり変更しております。2023/08/09 9:56
この変更により、従来と比べて、当第1四半期連結会計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ411百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、人員・部材の確保等を行い、受注変動に合わせた生産活動を行ってまいりました。2023/08/09 9:56
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、販売物量の増加や円安による為替換算の影響もあり、493億1百万円(前年同期比10.9%増)と同期比で過去最高となっております。利益面では、販売物量の増加や原価改善活動を継続的に推進したことにより、営業利益は31億47百万円(前年同期比89.4%増)となりました。経常利益は、円安による為替差益が大きく、52億54百万円(前年同期比36.0%増)と同期比で過去最高益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、39億56百万円(前年同期比36.0%増)と同期比で過去最高益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。