- 7250
- 2026/04/10
- 時価
- 1848億円
- PER 予
- 15.68倍
- 2010年以降
- 3.75-15.19倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.37-1.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.91%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
太平洋工業(7250)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 28億9100万
- 2011年9月30日 -77.9%
- 6億3900万
- 2012年9月30日 +360.25%
- 29億4100万
- 2013年9月30日 +20.44%
- 35億4200万
- 2014年9月30日 -0.28%
- 35億3200万
- 2015年9月30日 +15.06%
- 40億6400万
- 2016年9月30日 -0.71%
- 40億3500万
- 2017年9月30日 +17.57%
- 47億4400万
- 2018年9月30日 +8.96%
- 51億6900万
- 2019年9月30日 -4.53%
- 49億3500万
- 2020年9月30日 -73.39%
- 13億1300万
- 2021年9月30日 +341.51%
- 57億9700万
- 2022年9月30日 -4.4%
- 55億4200万
- 2023年9月30日 +86.41%
- 103億3100万
- 2024年9月30日 -37.34%
- 64億7300万
- 2025年9月30日 +57.76%
- 102億1200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国子会社が保有する一部の機械装置について、従来、耐用年数を7年として減価償却を行ってきましたが、近年の設備投資の大型化等の状況変化に応じて、機械装置の使用実態を見直した結果、第1四半期連結会計期間より、耐用年数を15年に見直し、将来にわたり変更しております。2023/11/08 10:47
この変更により、従来と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ8億40百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、人員・部材の確保等を行い、受注変動に合わせた生産活動を行ってまいりました。2023/11/08 10:47
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、販売物量の増加や円安による為替換算の影響もあり、1,026億55百万円(前年同期比12.9%増)となりました。利益面では、販売物量の増加や原価改善活動を継続的に推進したことにより、営業利益は74億94百万円(前年同期比188.0%増)となり、経常利益は、営業利益の増加に加え、円安による為替差益が大きく、103億31百万円(前年同期比86.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、75億31百万円(前年同期比82.3%増)となりました。なお、売上高および各利益につきましては、第2四半期連結累計期間で過去最高となっております。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。