売上高
連結
- 2020年12月31日
- 1080億3800万
- 2021年12月31日 +11.12%
- 1200億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/09 10:17
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ・金型2022/02/09 10:17
生産に要する金型の費用を一定の期間にわたって顧客から回収し、売上高と売上原価を計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、一時点で売上高と売上原価を計上しております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が5億89百万円増加しております。
・顧客に支払われる対価 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2022/02/09 10:17
主たる地域市場(単位:百万円) 保険代理業務 - - 31 31 外部顧客への売上高 82,948 36,947 152 120,048
(単位:百万円) アジア 14,604 9,102 - 23,707 外部顧客への売上高 82,948 36,947 152 120,048 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準)
(会計方針の変更)に記載の通り、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、プレス・樹脂製品事業の売上高は、金型取引について5億26百万円増加し、顧客に支払われる対価について33億66百万円減少しております。またバルブ製品事業の売上高は、金型取引について62百万円増加し、顧客に支払われる対価について21百万円減少しております。なお、営業利益に与える影響は軽微であります。2022/02/09 10:17 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは「感染防止・生産体制維持を第一義に、GLOCALで足元固めをする」方針を継続し、社員の感染防止、受注変動に合わせた生産調整、人員・部材の確保等を行ってまいりました。2022/02/09 10:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,200億48百万円(前年同期比11.1%増)となりました。利益面では、前年度の固定費削減活動により収益構造を改善したところに、売上増や原価改善の効果も加わり、営業利益77億84百万円(前年同期比56.8%増)、経常利益100億37百万円(前年同期比70.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益74億1百万円(前年同期比73.4%増)と、同期比で過去最高益となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は27億98百万円減少しております。