ヤマダコーポレーション(6392)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億6262万
- 2011年9月30日 +33.58%
- 3億5080万
- 2012年9月30日 -18.13%
- 2億8719万
- 2013年9月30日 +62.92%
- 4億6788万
- 2014年9月30日 +18.73%
- 5億5553万
- 2015年9月30日 -26.62%
- 4億767万
- 2016年9月30日 -25.29%
- 3億458万
- 2017年9月30日 +141.12%
- 7億3440万
- 2018年9月30日 +42.04%
- 10億4315万
- 2019年9月30日 -37.14%
- 6億5568万
- 2020年9月30日 -22.39%
- 5億888万
- 2021年9月30日 +61.1%
- 8億1978万
- 2022年9月30日 +31.68%
- 10億7950万
- 2023年9月30日 +28.87%
- 13億9120万
- 2024年9月30日 -31.77%
- 9億4919万
- 2025年9月30日 +28.2%
- 12億1687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/09 9:26
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △55,456 四半期連結損益計算書の営業利益 1,079,504
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/09 9:26
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △110,552 四半期連結損益計算書の営業利益 1,391,207 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の連結売上高は7,552百万円(前年同期比378百万円、5.3%増)となりました。売上高を部門別にみますと、オートモティブ部門は1,954百万円(前年同期比302百万円、18.3%増)、インダストリアル部門は4,718百万円(前年同期比△11百万円、0.2%減)となり、上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は879百万円(前年同期比87百万円、11.1%増)となりました。2023/11/09 9:26
利益面では、売上総利益は3,372百万円(前年同期比340百万円、11.2%増)となり、営業利益は1,391百万円(前年同期比311百万円、28.9%増)、経常利益は1,419百万円(前年同期比313百万円、28.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,104百万円(前年同期比316百万円、40.2%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は次のとおりであります。