6392 ヤマダコーポレーション

6392
2026/04/24
時価
164億円
PER 予
10.93倍
2010年以降
赤字-9.73倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.26-0.97倍
(2010-2025年)
配当 予
3.07%
ROE 予
8.6%
ROA 予
7.42%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマダコーポレーション(6392)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億3047万
2009年3月31日 -96.02%
2511万
2010年3月31日
-1006万
2011年3月31日
7億3973万
2012年3月31日 +7.98%
7億9874万
2013年3月31日 +31.02%
10億4653万
2014年3月31日 +18.71%
12億4236万
2015年3月31日 +9.53%
13億6077万
2016年3月31日 -38.37%
8億3859万
2017年3月31日 +2.85%
8億6248万
2018年3月31日 +71%
14億7480万
2019年3月31日 +20.48%
17億7683万
2020年3月31日 -26.86%
12億9958万
2021年3月31日 -6.07%
12億2072万
2022年3月31日 +48.38%
18億1129万
2023年3月31日 +3.37%
18億7230万
2024年3月31日 +31.68%
24億6552万
2025年3月31日 -20.39%
19億6277万

個別

2008年3月31日
3億7737万
2009年3月31日
-1億2280万
2010年3月31日 -119.29%
-2億6930万
2011年3月31日
3億3307万
2012年3月31日 +21.89%
4億597万
2013年3月31日 -7.6%
3億7513万
2014年3月31日 +96.74%
7億3804万
2015年3月31日 +7.4%
7億9262万
2016年3月31日 -67.02%
2億6143万
2017年3月31日 +39.05%
3億6351万
2018年3月31日 +230.01%
11億9963万
2019年3月31日 +2.25%
12億2657万
2020年3月31日 -44.13%
6億8528万
2021年3月31日 -15.71%
5億7764万
2022年3月31日 +94.09%
11億2114万
2023年3月31日 -5.71%
10億5714万
2024年3月31日 +9.28%
11億5522万
2025年3月31日 -49.89%
5億7884万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/06/26 11:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/06/26 11:16
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている所在地別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/26 11:16
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
・企業の持続的な成長や価値向上のためには、持続的な投資が不可欠であるという認識から、投資の原資となる収益を重視し、営業利益率の適切なマネジメントに努めます。
・経営効率を高め、安定した株主還元を継続することを経営上の重要事項と位置付け、株主資本利益率(ROE)の維持・向上に努めます。併せて、株価収益率や配当性向および純資産配当率の維持・向上に努めます。
2025/06/26 11:16
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の連結売上高は14,628百万円(前年同期比△124百万円、0.8%減)となりました。売上高を部門別にみますと、オートモティブ部門は3,536百万円(前年同期比△199百万円、5.3%減)、インダストリアル部門は9,335百万円(前年同期比66百万円、0.7%増)となり、上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は1,756百万円(前年同期比8百万円、0.5%増)となりました。
利益面では、売上総利益は6,322百万円(前年同期比△250百万円、3.8%減)となり、営業利益は1,962百万円(前年同期比△502百万円、20.4%減)、経常利益は2,188百万円(前年同期比△365百万円、14.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,607百万円(前年同期比△311百万円、16.2%減)となりました。
当連結会計年度における報告セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/26 11:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。