営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 18億1129万
- 2023年3月31日 +3.37%
- 18億7230万
個別
- 2022年3月31日
- 11億2114万
- 2023年3月31日 -5.71%
- 10億5714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 13:51
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 13:51
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている所在地別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/06/29 13:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/29 13:51
・企業の持続的な成長や価値向上のためには、持続的かつコンスタントな投資が不可欠であるという認識から、投資の原資となる収益を重視し、営業利益率の適正なマネジメントに努めます。2022年6月には新相模原工場が稼働を開始しましたが、償却負担も踏まえて早期に投資効果を実現し適切な利益を確保する必要性を認識しております。
・株主を重視する経営の観点から、株主資本に対する利益率(ROE)の向上を目指します。当社の将来へ向けた成長戦略とその着実な推進がそれを実現すると考えております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結売上高は13,716百万円(前年同期比1,512百万円、12.4%増)となりました。売上高を部門別にみますと、オートモティブ部門は3,465百万円(前年同期比72百万円、2.1%増)、インダストリアル部門は8,572百万円(前年同期比1,240百万円、16.9%増)となり、上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は1,678百万円(前年同期比199百万円、13.5%増)となりました。2023/06/29 13:51
利益面では、売上総利益は5,746百万円(前年同期比396百万円、7.4%増)となり、営業利益は1,872百万円(前年同期比61百万円、3.4%増)、経常利益は2,095百万円(前年同期比398百万円、23.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,494百万円(前年同期比327百万円、28.0%増)となりました。
当連結会計年度における報告セグメントの業績は次のとおりであります。