ヤマダコーポレーション(6392)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億3884万
- 2011年6月30日 +14.75%
- 1億5931万
- 2012年6月30日 +8.66%
- 1億7311万
- 2013年6月30日 +18.57%
- 2億525万
- 2014年6月30日 -11.21%
- 1億8225万
- 2015年6月30日 -27.18%
- 1億3271万
- 2016年6月30日 -13.21%
- 1億1518万
- 2017年6月30日 +183.1%
- 3億2608万
- 2018年6月30日 +47.61%
- 4億8134万
- 2019年6月30日 -18.83%
- 3億9070万
- 2020年6月30日 -39.36%
- 2億3692万
- 2021年6月30日 +74.3%
- 4億1296万
- 2022年6月30日 +7.14%
- 4億4244万
- 2023年6月30日 +52.72%
- 6億7570万
- 2024年6月30日 -23.63%
- 5億1604万
- 2025年6月30日 +25.77%
- 6億4902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/07 9:09
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)利益 金額 棚卸資産の調整額 △105,457 四半期連結損益計算書の営業利益 442,442
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/07 9:09
利益 金額 棚卸資産の調整額 △13,190 四半期連結損益計算書の営業利益 675,709 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の連結売上高は3,688百万円(前年同期比167百万円、4.8%増)となりました。売上高を部門別にみますと、オートモティブ部門は965百万円(前年同期比158百万円、19.7%増)、インダストリアル部門は2,291百万円(前年同期比△39百万円、1.7%減)となり、上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は431百万円(前年同期比48百万円、12.6%増)となりました。2023/08/07 9:09
利益面では、売上総利益は1,658百万円(前年同期比278百万円、20.2%増)となり、営業利益は675百万円(前年同期比233百万円、52.7%増)、経常利益は706百万円(前年同期比209百万円、42.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は493百万円(前年同期比141百万円、40.2%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は次のとおりであります。