営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億9070万
- 2020年6月30日 -39.36%
- 2億3692万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/06 9:03
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)(単位:千円) 棚卸資産の調整額 29,813 四半期連結損益計算書の営業利益 390,701
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社製品の無償保証期間に発生した無償修理費は、従来、発生時の販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、今後発生すると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったため、当第1四半期連結会計期間より当該金額を製品保証引当金として計上しております。2020/08/06 9:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ981千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/06 9:03
(単位:千円) 棚卸資産の調整額 17,735 四半期連結損益計算書の営業利益 236,926 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の連結売上高は2,254百万円(前年同期比△434百万円、16.2%減)となりました。売上高を部門別にみますと、オートモティブ部門は695百万円(前年同期比7百万円、1.1%増)、インダストリアル部門は1,259百万円(前年同期比△408百万円、24.5%減)となり、上記部門に属さないサービス部品や修理売上などのその他の部門の売上高は299百万円(前年同期比△34百万円、10.3%減)となりました。2020/08/06 9:03
利益面では、売上総利益は942百万円(前年同期比△220百万円、19.0%減)となり、営業利益は236百万円(前年同期比△153百万円、39.4%減)、経常利益は249百万円(前年同期比△158百万円、38.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は181百万円(前年同期比△114百万円、38.7%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの業績は次のとおりであります。