- 6392
- 2026/09/11
- 時価
- 191億円
- PER 予
- 11.25倍
- 2010年以降
- 赤字-9.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.26-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 9.22%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 31億3403万
- 2014年3月31日 +13.03%
- 35億4228万
個別
- 2013年3月31日
- 25億8298万
- 2014年3月31日 +13.87%
- 29億4115万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/27 13:42
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/27 13:42
有形固定資産
主としてダイアフラムポンプ製造の金型であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~45年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 4~6年
工具 2年
器具備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:42 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 13:42前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 2,873千円 24,649千円 機械装置及び運搬具 16,633 1,131 その他 359 262 計 19,866 26,043 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 13:42前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 1,782千円 557千円 - #6 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2014/06/27 13:42
(注)1.貸倒引当金(流動資産)の「当期減少額」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(流動資産) 1,499 - 412 1,086 貸倒引当金(固定資産) 8,102 - 1,232 6,870 賞与引当金 89,000 101,000 89,000 101,000
2.貸倒引当金(固定資産)の「当期減少額」は、債権回収による戻入額であります。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 13:42
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 13:42
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 13:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 28,552 28,203 その他有価証券評価差額金 27,662 49,327
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 13:42
1.貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、当社、及び国内連結子会社の平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、当社及び国内連結子会社は通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 13:42