- 6392
- 2026/08/27
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 10.88倍
- 2010年以降
- 赤字-9.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.26-0.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 9.22%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億4608万
- 2019年3月31日 +14.03%
- 1億6657万
個別
- 2018年3月31日
- 1億2500万
- 2019年3月31日 +14.4%
- 1億4300万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2019/06/27 13:50 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 13:50
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定資産) 2,769 12,000 2,099 12,669 賞与引当金 125,000 143,000 125,000 143,000 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払事業税 19,007 13,181 賞与引当金 38,275 43,786 退職給付に係る負債 89,102 79,654
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) たな卸資産評価損 47,135千円 46,575千円 賞与引当金 45,359 51,686 退職給付に係る負債 97,723 84,950
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年2019/06/27 13:50 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~45年
機械及び装置 2~15年
車両運搬具 4~6年
工具 2年
器具備品 3~20年2019/06/27 13:50