固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 223億2156万
- 2024年3月31日 +5.68%
- 235億9034万
個別
- 2023年3月31日
- 208億9432万
- 2024年3月31日 +3.07%
- 215億3666万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/06/26 14:31
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2024/06/26 14:31
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 14:31前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 20千円 -千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 14:31前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 -千円 6,224千円 機械装置及び運搬具 15,682 10,971 工具、器具及び備品 230 8,355 計 15,912 25,551 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 14:31前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 3,887千円 13,526千円 機械装置及び運搬具 36,003 15,202 工具、器具及び備品 492 91 計 40,383 28,821 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2024/06/26 14:31
(単位:千円) - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2024/06/26 14:31
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 工具、器具及び備品 23,803 23,288 無形固定資産 6,266 6,266 計 342,031 343,634 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 14:31
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 14:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 買換資産積立金 △48,194 △44,722 固定資産圧縮積立金 △20,734 △19,350 その他有価証券評価差額金 △584,343 △1,229,981
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 14:31
(注)1.評価性引当額が426,148千円増加しております。この増加の内容は、主に、環境対策引当金に係る評価性引当額が684,336千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 役員退職慰労引当金 29,261 25,231 固定資産減損損失 451,879 390,884 有価証券評価損 42,481 42,481 買換資産積立金 △48,194 △44,722 固定資産圧縮積立金 △20,734 △19,350 その他有価証券評価差額金 △584,714 △1,230,550
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は21億14百万円(前年同期比13.6%の減少)となりました。2024/06/26 14:31
これは主に、有形固定資産の取得による支出21億23百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 貯蔵品………………………主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2024/06/26 14:31
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)