賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億2701万
- 2020年3月31日 +1.34%
- 4億3275万
個別
- 2019年3月31日
- 3億5310万
- 2020年3月31日 +1.5%
- 3億5840万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額2020/06/25 14:21
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料手当及び賞与 386,069 千円 458,673 千円 賞与引当金繰入額 45,252 千円 61,577 千円 役員賞与引当金繰入額 18,000 千円 19,440 千円 役員退職慰労引当金繰入額 42,300 千円 38,000 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2020/06/25 14:21 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/25 14:21
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 9,130 - - 9,130 賞与引当金 353,100 358,400 353,100 358,400 役員賞与引当金 18,000 17,000 18,000 17,000 役員退職慰労引当金 142,700 35,900 55,000 123,600 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品………総平均法による原価法
原 材 料…………先入先出法による原価法
貯 蔵 品…………個別法による原価法
なお、一部貯蔵品については先入先出法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 6年~16年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2020/06/25 14:21 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品………総平均法による原価法
原 材 料………先入先出法による原価法
貯 蔵 品………個別法による原価法
なお、一部貯蔵品については先入先出法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 6年~12年2020/06/25 14:21