有価証券報告書-第90期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

【提出】
2021/06/25 16:26
【資料】
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【項目】
121項目

前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比(%)金額(千円)構成比(%)
Ⅰ 材料費11,410,84452.89,318,58150.3
Ⅱ 労務費4,368,88920.34,003,49821.6
Ⅲ 経費※15,815,28926.94,930,98728.1
当期総製造費用21,595,023100.018,253,066100.0
期首仕掛品たな卸高923,075931,202
合計22,518,09919,184,269
期末仕掛品たな卸高931,202793,429
他勘定振替高※2603,199340,707
仕掛品作業屑売却高273,604292,767
当期製品製造原価※320,710,09217,757,365

(注) 原価計算の方法
1 標準原価計算制度を採用し、期中は組別総合原価計算方式により原価の計算を行い、期末に原価差額の調整を行って実際原価に修正しております。
2 要素別計算は、材料費、労務費、経費に区分し、各々について直接費と間接費とに分けて計算しております。
(前事業年度)
※1 主な内訳
(当事業年度)
※1 主な内訳
金型費1,066,990千円金型費854,990千円
外注加工費1,674,481 〃外注加工費1,437,952 〃
減価償却費931,622 〃減価償却費860,182 〃
その他2,142,194 〃その他1,777,862 〃
合計5,815,289千円合計4,930,987千円
※2主なものは、原価差額、仕掛品の有償支給高及び金型製作原価であります。※2同左

※3 当期製品製造原価と売上原価の調整表
(前事業年度)(当事業年度)
製品期首たな卸高249,809千円製品期首たな卸高214,794千円
当期製品製造原価20,710,092 〃当期製品製造原価17,757,365 〃
当期製品仕入高5,527,736 〃当期製品仕入高4,983,120 〃
合計26,487,638 〃合計22,955,280 〃
他勘定振替高144,086 〃他勘定振替高233,153 〃
製品期末たな卸高214,794 〃製品期末たな卸高152,141 〃
売上原価26,128,757 〃売上原価22,569,985 〃

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