営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8億9210万
- 2020年12月31日
- -9億8110万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額61,471千円は、セグメント間取引消去190,406千円、各報告セグメントに配分されない全社費用△128,935千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費に係る費用であります。2021/02/12 13:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バルブリフター、工作機械製造販売、ロイヤルティー、農作物等を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額62,982千円は、セグメント間取引消去169,779千円、各報告セグメントに配分されない全社費用△106,797千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費に係る費用であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/02/12 13:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、通貨別の為替の変動につきましては、当社の連結子会社のある国では、前年同四半期と比べ、米ドル・タイバーツ・インドネシアルピア・ベトナムドン・インドルピーが円高に進み、人民元・ポーランドズロチ・台湾ドルが円安に進みました。2021/02/12 13:15
この結果、営業損失は9億81百万円(前年同期は営業利益8億92百万円)となりました。
営業外収益は、前年同期と比べ25百万円増加し、4億76百万円となりました。営業外収益の増加の主なものは、雑収入のうち、雇用調整助成金の入金等によるものであります。また、営業外費用は、前年同期と比べ66百万円減少し、1億39百万円となりました。営業外費用の減少の主なものは、前期に発生した為替差損が当期は発生しなかった(当期は為替差益)ことによるものであります。