NITTAN(6493)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億356万
- 2010年12月31日
- 19億2562万
- 2011年12月31日 -65.61%
- 6億6216万
- 2012年12月31日 +48.11%
- 9億8073万
- 2013年12月31日 -2.03%
- 9億6086万
- 2014年12月31日 +62.92%
- 15億6541万
- 2015年12月31日 +50.95%
- 23億6294万
- 2016年12月31日 -3.79%
- 22億7334万
- 2017年12月31日 -3.56%
- 21億9249万
- 2018年12月31日 +9.94%
- 24億1035万
- 2019年12月31日 -62.99%
- 8億9210万
- 2020年12月31日
- -9億8110万
- 2021年12月31日
- 14億3529万
- 2022年12月31日 -58.97%
- 5億8894万
- 2023年12月31日 +218.42%
- 18億7533万
- 2024年12月31日 -55.62%
- 8億3222万
- 2025年12月31日 +217.25%
- 26億4022万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 13:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △ 117,278 四半期連結損益計算書の営業利益 588,949
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 13:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △ 117,429 四半期連結損益計算書の営業利益 1,875,336 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、各地域における受注回復に伴う増収効果や為替換算の円安効果に加え、販売価格の改定や生産効率の改善等により、前年同期に比べ大幅な増益となりました。売上原価率は前年同期の88.3%から、当第3四半期連結累計期間は86.0%と、2.3%減少しております。また、販売費及び一般管理費につきましても、対売上高率は前年同期の9.8%から、当第2四半期連結累計期間は9.0%と、0.8%減少しております。なお、通貨別の為替の変動につきましては、当社の連結子会社のある国では、前年同四半期と比べ、全ての通貨が円安に進みました。2024/02/14 13:08
この結果、営業利益は18億75百万円(前年同期比218.4%増)となりました。
営業外収益は、前年同期と比べ76百万円増加し、5億49百万円となりました。営業外費用は、前年同期と比べ12百万円減少し、1億62百万円となりました。