NITTAN(6493)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 13億3721万
- 2011年9月30日 -69.74%
- 4億465万
- 2012年9月30日 +113.6%
- 8億6433万
- 2013年9月30日 +7.14%
- 9億2601万
- 2014年9月30日 -0.3%
- 9億2327万
- 2015年9月30日 +62.34%
- 14億9882万
- 2016年9月30日 +8.19%
- 16億2154万
- 2017年9月30日 -4.66%
- 15億4604万
- 2018年9月30日 -1.43%
- 15億2391万
- 2019年9月30日 -49.7%
- 7億6646万
- 2020年9月30日
- -13億4269万
- 2021年9月30日
- 13億2041万
- 2022年9月30日 -73.13%
- 3億5484万
- 2023年9月30日 +201.14%
- 10億6858万
- 2024年9月30日 -80.19%
- 2億1165万
- 2025年9月30日 +715.02%
- 17億2506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 15:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △80,495 四半期連結損益計算書の営業利益 354,843
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/14 15:37
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △79,680 四半期連結損益計算書の営業利益 1,068,581 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面につきましては、前年同期に比べ大幅な増益となりました。売上高の増加や生産効率の改善等による原価低減効果等により、売上原価率は前年同期の88.2%から、当第2四半期連結累計期間は86.8%と、1.4%減少しております。また、販売費及び一般管理費につきましても、対売上高率は前年同期の10.1%から、当第2四半期連結累計期間は8.9%と、1.2%減少しております。なお、通貨別の為替の変動につきましては、当社の連結子会社のある国では、前年同四半期と比べ、人民元が円高に進み、米ドル・ポーランドズロチ・インドルピー・タイバーツ・ベトナムドン・インドネシアルピア・台湾ドルが円安に進みました。2023/11/14 15:37
この結果、営業利益は10億68百万円(前年同期比201.1%増)となりました。
営業外収益は、前年同期と比べ39百万円増加し、3億50百万円となりました。営業外費用は、前年同期と比べ6百万円増加し、1億14百万円となりました。