建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 12億2100万
- 2026年3月31日 +64.84%
- 20億1270万
個別
- 2025年3月31日
- 3億6900万
- 2026年3月31日 +182.13%
- 10億4106万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 他に、197㎡の土地を賃借により使用しております。2026/06/23 17:05
(注) 2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、及び建設仮勘定の合計額であります。
(2) 国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期中増加の主なもの2026/06/23 17:05
2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 本社工場工水配管更新架空化第3期工事 45,838千円 〃 NC旋盤更新 41,597千円 建設仮勘定 舶用部品工場焼入れ・焼戻し炉 174,717千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム更新 399,125千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部の流動資産は、325億26百万円となり、前連結会計年度末と比較して9億93百万円の増加となりました。この主な要因は、その他に含まれるもののうち未収入金が7億79百万円、受取手形及び売掛金が2億30百万円減少した一方で、現金及び預金が22億92百万円増加したことなどによるものであります。2026/06/23 17:05
固定資産は、343億92百万円となり、前連結会計年度末と比較して6億88百万円の減少となりました。この主な要因は、建設仮勘定が7億91百万円、無形固定資産が3億32百万円増加した一方で、投資有価証券が8億31百万円、機械装置及び運搬具(純額)が8億42百万円減少したことなどによるものであります。
負債の部の流動負債は、145億2百万円となり、前連結会計年度末と比較して17億28百万円の減少となりました。この主な要因は、短期借入金が8億92百万円、その他に含まれるもののうち未払金が4億37百万円、支払手形及び買掛金が3億32百万円減少したことなどによるものであります。